横浜バスティン研究会が主催するスケール検定に、4人の生徒さんが参加し、合格しました。
横浜バスティン研究会は、月1回横浜を中心にピアノの先生が集まり、バスティンの指導法やレッスンや教室運営に関する情報交換や勉強会を行う会です。
私もご縁があり、昨年4月に入会して、参加させていただいています。
ポジション・スケール検定は、音楽の基礎であるメージャー(長調)とマイナー(短調)のポジションとスケールを学んで、そのテクニックを演奏につなげることを目的にしています。
メージャー、マイナーそれぞれ8段階のレベルがある中で、今回はメージャーのレベル3に挑戦しました。
次回は、マイナーのレベル3に挑戦できるといいなと思います。
そして、他の生徒さんも続けていけるといいなと思っています。
↓↓↓↓↓↓ 全調制覇したので、賞状をもらいました。
お顔を隠していますが、みんな誇らしげです。
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